ドリームエコチェン ゴムタイプ走行動画

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事前情報の収集 ドライブ前にしっかり計画を

ドライブプランを立てるときの注意点は?

http://www.c-nexco.co.jp/special/snow/plan.html
より安全なルートを選択する
走行時間は多めに見積もっておく
事前の情報収集が大切
大雪予報の場合は走行計画の見直しも
ドライブコンパスをご活用ください

最新の交通情報や雪の情報、どうやって手に入れる?

インターネット
電話でも
  • ※一般道では、#8011で日本道路交通情報センターに繋がります。

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雪道ドライブガイド

万全の準備 冬シーズン到来前にやっておきたいこと

http://www.c-nexco.co.jp/special/snow/attention.html

作業中の車を見かけたけど、何をしているの?
何を用意すればいいの?スタッドレスタイヤ・チェーン 雪かき棒(スノーブラシ)解氷剤 スコップやロープ ブースターケーブル
車のどこを点検すればいいの?
冬道装備が間に合わない場合は?

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Markの2015年の目標

1)グループ全体で、1000万円以上の利益を上げる。

2)タイヤチェーン(ドリームエコチェン)の世界特許販売並びにゴム
タイプの製品を上市する。

3)NPO法人セカンドライフ.JPのHP並びに目標.netのSNSを作り、会員を
1000名獲得する。

4)鉄スクラップ・重油(M100,D2)・LNG/LPGの三角貿易を必ず実現する。

5)太陽光発電関連、不動産、M&A案件を2件以上成約させる。

6)弊社が独占販売権等を有する90の商材の販売ルートを確立する。

特に自動車関係アクセサリー、携帯バンド、ホームセンター関連商品
の販売を重点的に行う。

7)チェコのパートナーと設立したInstar ITS Japanで、家庭用のエネルギー
管理システムの市場開拓、太陽光発電の運営管理システムの販売を進める。

8)健康飲料の第2弾として根元気の上市並びに、食品関係の販売を軌道
に乗せる。

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Markの2014年の目標とその反省

年初に下記の目標を設定しましたが、下記のとおり未達の年でした。

1)鉄スクラップ・重油(M100,D2)の三角貿易を必ず実現する。

–>このビジネスは4年注力しましたが、今年も成約に至りませんでした。

銅スクラップでは2件契約まで行きましたが、供給先の不履行で
実現できませんでした。今後力配分を少なくする予定です。

2)ドリームエコチェンの世界特許販売並びに事業拡大を実現する。

–>本年度は、ネットタイプの新商品の特許が開発され、その日本での
生産販売に注力しました。海外からの安い部品の調達にも検討
しました。今後この事業に注力する予定です。

3)健康飲料の第2弾として根元気の上市並びに、食品関係の販売を軌道
に乗せる。

–>3つの商品群の特定はできましたが、資金面の制約で上市にまでは
至りませんでした。

4)NPO法人セカンドライフ.JPのHP並びに目標.netのSNSを作り、初年度の
会員を500名獲得できるようにする。

–>地域通貨の創設も含め、仕組み的なものはだいぶ出来上がりましたが、
資金面の制約よりHPやSNS作成はできず、会員の獲得は行いませんでした。

新しい事務所に移りましたので、スタッフも雇用し来年から本格稼動
する予定です。

5)M&A案件を2件以上成約させる。

–>太陽光発電関係の案件が多く、現在も進行中です。今年に限っては
目標は未達でした。

6)弊社が独占販売権等を有する80の商材の販売ルートを確立する。

–>自動車関係や雪関係や携帯関係の商材を多数新たに仕入れてきたので、
グローバル・エスエフの世界の逸品としてB to Bの販売を今後行う
予定です。

7)チェコのパートナーと設立したInstar ITS Japanで、家庭用のエネルギー
管理システムの提携先を探し、市場開拓を進める。

–>家庭用のエネルギー管理システム提携先は見つけましたが、人的成約
より家庭用エネルギー管理システムの上市には至りませんでした。

8)翻訳・語学教育部門を切り離し、別の会社に委託する。

–>外国人に日本語を教える東京の日本語学校の買収を検討しました。
今後、翻訳・語学教育部門をその会社に移行し、翻訳家をパートナーに
迎えて運営を委託する予定です。

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Markの2014年の目標

1)鉄スクラップ・重油(M100,D2)の三角貿易を必ず実現する。 2)ドリームエコチェンの世界特許販売並びに事業拡大を実現する。 3)健康飲料の第2弾として根元気の上市並びに、食品関係の販売を    軌道に乗せる。  4)NPO法人セカンドライフ.JPのHP並びに目標.netのSNSを作り、   初年度の会員を500名獲得できるようにする。 5)M&A案件を2件以上成約させる。 6)弊社が独占販売権等を有する80の商材の販売ルートを確立する。 7)チェコのパートナーと設立したInstar ITS Japanで、家庭用の   エネルギー管理システムの提携先を探し、市場開拓を進める。 8)翻訳・語学教育部門を切り離し、別の会社に委託する。

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Markの2013年の目標とその反省

1)鉄スクラップ・重油(M100,D2)の三角貿易を必ず実現する。 -> 香港に会社を作りましたが、まだ実現できておりません。    南アフリカやガーナに行きましたが、制約できませんでした。    インドネシアに船の解体スクラップを売るのは進行中です。 2)根元気の販売を軌道に乗せる。80万のB TO Bのダイレクト   マーケティング、並びにAmazonの個人向けサイト販売で、月500   ケース(10本入り)販売を必達する。  ー>本年これにかなり注力しましたが、韓国企業が供給できなくなり   年度途中で日本での断念しました。   目下、別の会社の商品を根元気として販売することを検討中です。  3)ジャパンタウン・フィリピン社で、ロングスティを実現する。   NPO法人並びに目標.netのSNSを作り、海外ロングスティのファンを   増やす。セミナー活動も活発に行い、フィリピンにも1-2ヶ月   滞在する。  ->NPO法人セカンドライフ.JPは10月に設立できました。   ただ、1月にブームの真相でジャパンタウン・フィリピン社を宣伝   するも反響がなく、フィリピン事業は休眠の予定。 4)M&A案件を2件以上成約させる。  ->現在、1社進行中ですが、成約案件は0でした。 5)弊社が独占販売権等を有する50の商材の販売ルートを確立する。   オーストリアのスーツメーカーcamaroの上市、カーマット洗浄機、   ハマスター社の電子ブック作成ソフト、食料品・飲料の販売を進める。  ->今年は、Dream Eco Chainの海外特許販売の独占販売権を得て、    海外展示会出展、参加とこの業務に注力しました。   海外展示会で20くらいの商材を仕入れてきたので、また順次展開予定。 6)チェコのパートナーと設立したInstar ITS Japanで、家庭用の   エネルギー管理システムの提携先を探し、市場開拓を進める。  ->何社かアプローチしましたが、成約には至らず。家庭用のシステムも    開発中です。 7)卸売市場や中古市場を開拓する。特に中古医療機器のベトナム・   ナイジェリア等への輸出を開始する。  ->卸売市場・中古市場の開拓はできませんでした。

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Markの2013年の目標

Markが2013年の目標を下記の通り設定しました。

1)鉄スクラップ・重油(M100,D2)の三角貿易を必ず実現する。
 
2)根元気の販売を軌道に乗せる。80万のB TO Bのダイレクト
  マーケティング、並びにAmazonの個人向けサイト販売で、月500
  ケース(10本入り)販売を必達する。
  
3)ジャパンタウン・フィリピン社で、ロングスティを実現する。

  NPO法人並びに目標.netのSNSを作り、海外ロングスティのファンを
  増やす。セミナー活動も活発に行い、フィリピンにも1-2ヶ月
  滞在する。

4)M&A案件を2つ以上成約させる。

5)弊社が独占販売権等を有する50の商材の販売ルートを確立する。

  オーストリアのスーツメーカーcamaroの上市、カーマット洗浄機、
  ハマスター社の電子ブック作成ソフト、食料品・飲料の販売を進める。

6)チェコのパートナーと設立したInstar ITS Japanで、家庭用の
  エネルギー管理システムの提携先を探し、市場開拓を進める。

7)卸売市場や中古市場を開拓する。特に中古医療機器のベトナム・
  ナイジェリア等への輸出を開始する。

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新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
早いもので、Markが2004年に起業してから、9年目を迎えようとして
います。設立当初はアメリカ人の友人とeラーニングでやっていけると
市場調査もろくにせずに始めましたが、全然売れず、M&Aや海外向け
コンサルに方向転換して何とか食いつないできました。
今年は初めて根元気という自社製品による物販も開始しますので、
フィリピンを始めとする海外ロングスティと共々一層の飛躍を図ろうと思っています。
円安が進みもう直ぐ90円になると思われますが、Markの勧め通りに
海外投資でリスク分散を図って良かったと言ってもらえるように
頑張りますので、よろしくご支援のほどお願い申し上げます。

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フランスでのワイン消費:日常消費が減り、時々飲む人が増加 Vin: moins de consommateurs reguliers, plus d’occasionnels

FranceAgriMerがこのほど実施した5年毎の調査によると、フランス人で、「日
常的にワインを飲む」人は、1980年の調査では51%であったのに対し、今回の
調査では17%にとどまった。一方、「時々飲む」人は、1980年の調査では30%に
対し、今回は45%と拡大した。また「全くワインを飲まない」人は、1980年の
調査から倍増して、38%となった。1990年代以降、フランスでのワイン消費は
明らかに減少した。
「日常的にワインを飲む」とは、毎日、あるいはほぼ毎日飲むことであり、
「時々飲む」は、週に1~2回程度またはそれ以下のことを指す。

男女別でも同様の傾向が現れた。1980年調査では、男性の69%が「日常的にワ
インを飲む」、22%が「時々」、9%が「全く飲まない」であった。30年後の今
回の調査では、26%が「日常的にワインを飲む」、46%が「時々」、28%が「全
く飲まない」となった。

女性の場合、1980年調査では37%が「日常的にワインを飲む」、37%が「時々」
27%が「全く飲まない」であった。今回の調査では、11%が「日常的にワインを
飲む」、42%が「時々」、47%が「全く飲まない」となった。

またワインの消費者のうち、「時々」の飲用者が72%、「日常的」の飲用者が
28%であった。
(1980年調査では、37% 対 63%。2005年の調査では、67% 対 33%)。

「時々」ワインを飲む機会は自宅で増加している。64%の人が、毎日の食事の
ときにはワインを飲まないが、客を招いたときは、63%の人がほぼ必ずワイン
を飲むと回答している。

「ワインは日常的なものという位置づけから、お祝いなどの特別なときに飲む
ものへと変わりました」と、FranceAgriMerの担当者は述べる。

なお、71%のフランス人が、ワインを選ぶのは難しいとし、61%が特別な機会に
消費する(5年前の調査では52%)と回答した。また、55%がワインは健康に良
いと考えている(5年前の調査では60%)。
(AFP,7/22)

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